Business

事業内容

BUSINESS 01

収益不動産仲介

不動産ビル

収益不動産仲介|区分マンション・1棟アパート・1棟マンションの購入・売却

快生不動産では、東京を中心とした国内収益物件の購入・売却仲介を行っています。

区分マンション・1棟アパート・1棟マンションなど、あらゆる収益物件に対応。物件選定から銀行融資の活用・収支シミュレーション・出口戦略まで、投資家目線でトータルサポートします。

【こんな方にご相談ください】
・不動産投資をはじめて検討している方
・表面利回りだけでなく実質利回りで
 物件を選びたい方
・銀行融資を最大限活用して
 資産形成を加速させたい方
・保有物件の売却・組み替えを
 検討しているオーナーの方
・既存のポートフォリオを
 見直したい経験者の方

【快生不動産の強み】
国内収益不動産に加え、海外不動産投資にも
精通しているため、国内・海外を横断した
資産運用の視点からご提案が可能です。
投資家一人ひとりの目的・属性・予算に合わせた
オーダーメイドの提案を心がけています。

不動産投資に関するご相談は無料です。
まずはお気軽にLINEよりお問い合わせください。

BUSINESS 02

海外不動産投資

海外不動産投資|アジア新興国の
不動産投資をサポート

快生不動産は、高い経済成長が続くアジアの
新興市場における不動産投資をサポートしています。
現在はカンボジアを中心に展開しており、
現地法人KAISEI PARTNERSが厳選した物件を
直販・管理しています。

カンボジアは東南アジアで唯一米ドルが流通する国。
首都プノンペンを中心に経済成長が続き、
外資企業の進出も年々増加しています。
平均利回り7〜10%のインカムゲインに加え、
キャピタルゲインも期待できる市場として
日本人投資家からの注目が高まっています。

【サポート内容】
・海外不動産の購入・売却仲介
・物件管理・賃貸管理
・現地法人設立サポート
・海外への企業進出支援
・現地銀行口座開設サポート

海外不動産投資に興味がある方は、
まずはお気軽にLINEよりご相談ください。

カンボジア不動産投資の【KAISEIパートナーズ】はコチラ

BUSINESS 02

不動産ビル

海外事業、海外不動産投資

当社のアジア、カンボジア法人『KAISEI PROPERTY』にて住宅事業に重点投資を行い、住宅品質の向上と経済発展に貢献していき快生不動産は、日本とカンボジアの幸福と繁栄に貢献しながら、国益に資する事業を持って立つ企業を目指しております。 2010 年から安定的に高い成長率が続いているカンボジア。 今後も人口増加と経済発展が見込まれるカンボジアでは首都プノンペンを中心とした都市圏への住宅取得需要が年々高まっております。また、東南アジアで唯一米ドルが使える国として外資企業の進出も年々増加している状況を踏まえ、当社ではカンボジアに現地法人を建て都市部とその郊外を中心とした現地ローカル向け及び外国人向けの住居系不動産の提供を行う不動産開発事業を展開しております。

不動産購入時のデューデリジェンス

デューデリジェンスとは、不動産購入時に欠かせない経済的・物理的・法律的精査です。投資用収益不動産は、購入時の精査が甘ければ、運用途中での賃料下落や空室率の増加、売却時の大幅なキャピタルロスというケースもあり得ます。不動産購入時における投資可否の判断材料として、ぜひ私どものデューデリジェンス・レポートサービスをご利用ください。

不動産ポートフォリオ戦略

テナント種別・投資エリアなど変えた複数の不動産への投資を行うことでリスクの分散をはかり、収益変動性の安定化をお手伝いします。
金融機関からの借り入れについても、ローン期間や固定金利・変動金利など、物件ごとに最適な融資条件を組み合わせることで、盤石なポートフォリオの構築をお手伝いします。

バリューアップ戦略とコストダウン計画

不動産投資は他の金融商品に比べて運用期間が長期となるため、運用期間中には実にさまざまなリスクが発生します。
経年劣化による設備機器の性能低下やデザインの陳腐化といった要因が、少なからずテナント賃料や稼働率に影響を与え、次第に収益性を下げていきます。
私どもでは、物件ごとのバリューアップ戦略とコストダウン計画をご提案させていただいており、物件の経済的陳腐化を回避させ、運用期間中の収益性に貢献いたします。

免許および登録

宅地建物取引業

免許番号

東京都知事(1)第106371号

免許年月日

令和3年6月4日

所属団体

公益社団法人全日本不動産協会、公益社団法人東京都宅地建物取引業協会

主要取引先

不動産会社、一般事業法人、個人投資家

上部へスクロール